Individual-run organization — indie dev / event / publishing

ないなら、
作ればいい。

ないもの、欲しいものは全て自作。
アプリを作り、大会を演出し、それを楽しむ。

肩書きを、
持たない。

Blur Brahは、「開発者」でも「イベントプロデューサー」でも「ライター」でもない、二人組のクリエイターユニットです。欲しいアプリを自分たちでつくり、個人の大会を演出し、その試行錯誤をそのままnoteに書く。面白いと思ったから、全部やる。

つくっているもの、3つ。

バラバラに見えるけど、全部「面白いと思ったから、やる」だけです。

01

使いたいものが、なかった。だから作った。

既存の筋トレアプリには欲しい機能がなかったので、自分で作りました。売るためではなく、使いながら直し、育てていく開発です。今も動いています。

GainzNote — 筋トレログアプリ
02

「個人主催でここまでやるの?」と言われる演出を、持ち込む。

友人が主催するオンラインのゲーム大会に、APEX用のカスタム集計表など、大規模大会さながらの仕掛けを持ち込んでいます。「個人の大会なのに、ここまでやるのか」という驚きをつくることが目的です。

03

完成前の、生々しい過程を書く。

アプリ開発の試行錯誤や、日々触れているAIの情報を、noteでリアルタイムに記事化しています。完成形ではなく「今、何を考えながらつくっているか」を見せる発信です。

SNSの告知だけで、見知らぬ人が集まった。

Blur Brah名義で開催したオンラインのゲーム大会には、もともとの友人ネットワークだけでなく、SNSの告知を見て興味を持った人たちも集まりました。「個人主催の大会で、ここまでやるのか」。そう言ってもらえたことが、次の挑戦につながっています。

×
予想を超えた規模の
参加者が集まった

リリース済みプロダクト。

作りたいものを、実際に使えるかたちで出す。今後も増えていく予定です。

GAINZ

GainzNote

LIVE

欲しい筋トレアプリがなかったので、自分で作った。前回の重量を自動表示し、±2.5kg でサッと調整できる、スマホブラウザで動く記録アプリ。

Flutter Web Firebase 筋トレログ
NEXT

次のプロダクト

Coming Soon

開発中。欲しいと思ったから、作る。

未定

続きは、noteとXで。

アプリ開発の試行錯誤、大会の準備、毎日触れているAI情報。全部、noteとXにそのまま書いています。